プレ金をインバウンド産業の新たなPR切り口に

インバウントとプレミアムフライデー

プレミアムフライデーJAPANが多言語対応へ

プレミアムフライデーの総合情報を提供するプレミアムフライデージャパン( http://premiumfriday-japan.com )が2017年3月5日から多言語にて海外にも情報発信できる体制となりました。日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語を軸に104か国語に対応しています。

インバウンド産業から注目されるプレミアムフライデー

政府や観光庁が掲げる「訪日外国人4000万人」。この目標を達成するための取り組みの一環としてプレミアムフライデー(プレ金)が注目されていることはご存知でしょうか?プレ金は官民が共同で行うプロジェクトであり、国内だけでなく海外のメディアからも注目されています。「毎月最終金曜日」という新たな切り口で、訪日に興味を持つ外国人向けに自社の商品・サービスをPRすることが可能になることから、特に訪日外国人向けの旅行・観光・レジャー・飲食・小売り・宿泊施設・ヘルスケアなどのインバウンドビジネス関連業界が注目しています。

プレミアムフライデーとは?

プレミアムフライデー(通称:プレ金)とは、2017/2/24からスタートした毎月末の金曜日の15時に仕事を切り上げ様々な消費活動に参加してもらうことで消費拡大を推進する日本政府と経団連が共同で行うプロジェクトです。金曜日の早期退社でワークライフバランスの観点から「働き方革命」と「消費喚起」の二面効果を目的としています。2017年3月6日現在で参画企業や団体数(ロゴ申請ベース)は5079社と急拡大しており社会認知度は90%以上。

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